*基本データ
場所:鳥取県米子市皆生温泉3丁目
行った日:2026/04/11
廃墟になった日:2018年頃は営業していた模様?
詳しく:温泉街にあるソープランド。1990年頃から営業していた模様。
*評価
怖さ:★★★☆☆
廃れさ:★★☆☆☆
見つけやすさ:★★★★☆☆
*あれこれ


ゴールデンウィークも終わりましたがまだ4月、まだ山陰。有名な参道に踏切がある神社です。ほんでこちらは副音声。 (cf.バックナンバー→その754:パーラーマンモス【2度目のサンライズ1/7】 - 廃墟ガールの廃ログ、その755: 豪円山シャンツェ【2度目のサンライズ2/7】 - 廃墟ガールの廃ログ、その756:トップガン【2度目のサンライズ3/7】 - 廃墟ガールの廃ログ)



みな生きる、難読地名代表の皆生温泉です。かいけ。温泉街には水属性や風属性のお店が自然と集まります。


お隣さんは現役で営業されていました。ところでアルバイトって無印となにが違うのでしょうか。(cf.密集エリア→その693:【画像大量】繊維問屋街&繁華街【小雪な愛知岐阜4/4】 - 廃墟ガールの廃ログ)


ここもなにかの跡地ぽいんだけどなあ。個室展開されていそう。



かわいらしいデザインのレストランは人気店でした。ストライプ模様なのが憎いです。
*おまけ

植田正治さんがずっと好きで、3度目の訪問です。カントー住みで鳥取県西伯郡伯耆町に3回訪れたことがあるのは、よくがんばっているほうだと思う。

植田正治写真美術館に行くためだけに、ドレスコードはモノクロ。肌色を消せば白黒写真のよう!



大山はバイカーや海外からの観光客に大人気で写真を撮るのは至難の業。

それから島根に来たら、というので足立美術館にも行きました。人生2度目。やはり庭園はきれいです。

たけのこにょっきしていて、しきりにここで写真を撮りまくる海外のかたが微笑ましかったです。


海でも植田正治。ボーラーは自前です。

マグリットみたいに撮れるでかでかデリネータとも。まだ続くよ!